8月に入りましたね。相変わらず猛暑が続いておりますが夏バテはしてませんでしょうか。僕はギリギリセーフです。さて、今日はアッツイ真夏に着るジャケットについて思ったことを書いてみました。

上着を羽織る理由とは

このクソ暑い夏でもジャケット・ブレザーを着ている人(普段着)は変人かお洒落さんぐらいで普通の感覚だと半袖が当たり前ですよね。そこで、暑い夏でもジャケットを着る人たちは何故着てるのか?理由を自分なりに考えてみました。ジャケットに限定せず上着に分類されるもの全て当てはまるものだと思ってください。

ジンクス

これを着ているから良い方向に事が進んでいるに違いないと思い込んでる人は他人なんてまさにどうでも良い。そんな人はオシャレのことよりもこっちが優先的になってるに違いない。

紫外線対策

年配の人でカーディガンやジャケットを着ている人を見かけます。おまけにサングラス+帽子+ストールやスカーフなど。ここまで行くと当然、オシャレより紫外線対策が優先的。これは女性だけに限らず男性でも紫外線対策をしている人は意外と多い。男性で紫外線を嫌う人はかなりのお洒落さんかも?

身だしなみを意識する人

ジャケットが羽織らないと他人から見た目が悪い。と思う人って多いんですよね。「オシャレが自己満足なら身だしなみは他人目線を気にする人」って言う違いがあると思います。身だしなみを気にする人はハンカチやクシは当たり前。靴はピカピカだけど、意外とコーディネートはダサかったりします(笑)

ビジネスマン

これも他人目線が根底。他人というよりお客様目線。日本ではクールビズとか流行っているけど本当はシャツ姿でウロウロするのは外国ではあり得ないようです。スーツ自体が洋装なんですからそれに準じてノーネクタイでもせめてジャケットを羽織りましょうって言う考え。

他人なんかどうでも良い オシャレは自己満足なんだから

結論はオシャレをする事に関しては、自己満足の世界だと思うので他人の目は気にしないで良いでしょう。自分が暑くてもきっと何処かに譲れない何かがあるのだから。

 

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